LiPoバッテリと受信機側コネクタの向きを間違えてしまうと逆接となり、受信機・バッテリとも破損してしまいます。 接続の際は端子形状をよく確認することと、念のため黒・赤配線が正しいか確認してください。 逆接してしまった場合は基板上の特定のチップが破損します。弊社で逆接を確認させて頂き、有償交換をさせて頂くことが可能です。
ご使用数日でも過放電してしまうと極端にご使用時間が短くなってしまいます。 メインローターが回らなくなるまでご使用頂くと過放電してしまいますので、パワーが弱まってきたら(スロットルを上げても上昇しない等)直ちにバッテリーを外し、充電するようにしてください。
「放電終止電圧」以下の電圧になるまで使用する事。 放電終止電圧以下で使用するとバッテリーを痛めてしまいます。
スタビライザーバーが左右対称の長さになっているか確認ください。万一左右対称でない場合は、スタビライザーバーを留めているネジを一旦緩め、左右対称の長さに調整してください。